成年後見実践セミナー「修了認定試験練習問題№25」

○×問題
「軽度の認知症など、すでに判断能力が不十分である者であっても、契約を締結する能力があれば、任意後見契約締結直後に任意後見監督人の選任を受け、任意後見を開始することを条件に、委任者本人が選んだ受任者との間で任意後見契約を締結することができる。」

解答:○

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