成年後見実践セミナー「修了認定試験練習問題№23」

○×問題
「任意後見制度は、法律に基づかない本人と任意後見受任者との当事者間の任意の契約に基づく制度であることから、任意後見人に付与する代理権を自由に定めることができ、また任意後見契約書は必ずしも公正証書で作成する必要はない。」

解答:×

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